西岡賢一が先頭で手を上げながら仲間と走る

TRAIL COMMUNITY

Not for others.
For yourself.

走る理由なんて、もういらない。

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Not for others. For yourself. 初心者歓迎。一緒に走る仲間を募集中 トレイルコミュニティ、始動 Not for others. For yourself. 初心者歓迎。一緒に走る仲間を募集中 トレイルコミュニティ、始動

ここは、速さや順位を
競う場所ではない。

ただ、呼吸と感覚を取り戻すための トレイルコミュニティ。

かつて勝負の世界にいたからこそ分かる。 本当に自由に走るためには、 正しい技術と知識が必要だということ。

だからこそ、私たちは"優しさ"を大切にする。
それは甘さではなく、本物に裏打ちされた選択。

西岡さんが参加者に説明している場面
森の中を歩く参加者たち

もっと軽くていい。
もっと自由でいい。

日本のトレイルランニングは、
長く、きつく、耐えることが美徳とされてきた。

いわば「修行」のような価値観。
でも、それだけが正解だとは思わない。

トレイルは本来、もっと日常に近いものだ。

海外のビーチのように、
年齢も、体型も、経験も関係なく、
自然の中で過ごす時間そのものを楽しむ文化。

私たちは、その新しい価値観を
ここからつくっていく。

トレイルランニングを、最も自然に、
最もスマートに始められる環境を提供する。

トレイルセッションの集合写真
笑顔でトレイルを走る参加者

— Coming Soon —

3つの優しさ

01

自分への優しさ

再現性のある技術

怪我をしないための知識。身体に無理をさせない技術。 その日の自分に合わせて走る力を身につける。

西岡さんが森の中を走る
02

仲間への優しさ

比較しない文化

速さではなく体験を共有する。 同じ景色を見た者同士のつながり。

森の中で笑顔の会話
03

自然への優しさ

本質的なマナー

山を消費しない。
「山はみんなで楽しむもの」
すべての人と共存するための行動を選ぶ。

森の中で木漏れ日
山頂展望台でのグループ

そんなあなたのための場所。

インストラクター 西岡賢一 森の中で空を見上げる
インストラクター 西岡賢一 笑顔

西岡 賢一

Kenichi Nishioka

日本体育大学 駅伝部出身。
日本全国、世界各地、数々のレースを走破。
勝負の世界に身を置いてきたからこそ、辿り着いた考えがある。

大切なのは、どれだけ速いかではなく、
どれだけ自由に走れているか。

怪我をしないための技術と、心を縛らないための考え方。
その両方を伝えている。

主な実績

  • 2023 Ultra Trail du Mont Blanc 100mile 完走
  • 2022 Val'd Aran by UTMB 100km 完走
  • 2022 Doi inthanonn by UTMB 100km 完走
  • 2022 白馬トレイルランSpring 30km 準優勝
  • 2021 Izu Trail Journey 70km 総合24位
  • フルマラソン 2:45:36 / ハーフ 1:05:56
  • トライアスロン(Olympic Distance)2:28:34
プロフィール詳細 →
山岳の雄大な景色

Not for others.
For yourself.

東京から少し離れた自然の中で、
肩書きも、役割も、いったん手放す。

ただ、今の自分を感じる時間。

はじめてでも大丈夫。
その一歩目を、ここから。

参加する